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集い (3:終) 


その後、ペグはキャシーの身体を引っぱり、床に降ろした。キャシーは、まだ息を荒げたまま仰向けになっている。そして、そのキャシーの上にペグはまたがった。

ペグは僕を見上げ、ニヤリと笑った。両手でキャシーの乳房を揉み、乳首を弾いたり、つねったりをする。その間にキャシーは我に返ったようだった。

「ちょ、ちょっと!」

そう言い、両腕を突き出し、ペグの身体を押しのけようとした。

「手伝いなさいよ!」 とペグが僕に言った。

僕はキャシーの両腕を掴んだ。するとペグは、少しだけ腰を浮かせ、その下にキャシーの両手をねじ込み、動けなくさせた。

「キャシーに抵抗をやめるように言って」

僕は唖然として、ペグを見つめていた。

「リラックスするように言うのよ!」

ペグは威圧的な大声で言った。

僕はキャシーに顔を近づけた。

「キャシー。りラックするんだ」

「どうして私にこんなことをするの?」とキャシーが言った

その声を聞き、僕は彼女が今にも泣き出しそうになってるのではないかと思った。

「喜んでいないなんて、言わせないわよ」 とペグは言い、クスクス笑った。「今度は、あなたが私に恩返しする番ね、淫乱ちゃん!」

それを聞いてキャシーは泣きそうな喘ぎ声を上げた。

「キャシーにするように言いなさい。彼女にキスして、ヤレって言うの」

僕はキャシーの隣に位置を変え、キスをした。そして「やるんだ」と彼女の耳に囁きかけた。

ペグの方を見ると、彼女は立ち上がっていた。パンティを脱いでいるところだった。そして、裸になる。

妹の裸体は見たことがなかったが、まさに想像した通りのスリムな体だった。

ペグは足を使って僕の頭をキャシーの上から押しのけ、彼女の顔の上にまたがり、そして腰を沈めた。

僕はその隣に正座していた。ペグは僕の顔を引き寄せ、キスをしてきた。妹の舌が僕の口の中に入ってくる。

そしてペグはまた僕の耳元に唇を寄せた。「楽しんでる?」

その夜、僕はキャシーのアナルを犯した。キャシーは、僕に犯されながら、ペグの女陰を舐め続けた。彼女は、ほとんど一晩中、ペグを舐め続けたように思う。ペグは、キャシーに舐め続けられながら、僕のペニスを口に入れた。……もっと言えば、ペグは僕のを根元まで飲み込んだ。僕は圧倒されていた!

明け方、僕とペグは車に乗り、キャシーの家を去った。キャシーを放置して。彼女は、リビングルームの床の上、素っ裸のまま、ぐったりと横たわっていた。

「カリフォルニアに戻らない?」 とペグが言った。突然そう言われた。僕は唖然とした。

「ジーンはどうなる?」

「彼女はお兄さんとは別れるんじゃない? サンドラと一緒になるわよ」

「キャシーは?」

「キャシーなら、カリフォルニアにいっぱいいるわ」

おわり
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[2015/09/03] 本家掲載済み作品 | トラックバック(-) | CM(0)

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