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07 feminization 04 

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こんなふうになるはずではなかった。これはあたしが望んだことではない。本当に。これは全然違う。別に恥ずかしいと思わないから告白すると、夫に、3人プレーをしてみてはと持ち掛けたとき、あたしが想像していたのは、四つん這いになったあたしを夫が後ろから奪って、あたしは前にいる別の男性のペニスをしゃぶる光景だった。どん欲に淫らになりたいと思っていた。ふたりの男性に挟まれ、思う存分淫らに扱われる。そういう状態を求めていた。それって、そんなに悪いこと?

最初の障害は夫だった。彼は3人プレーと聞いたとき、とうとうあたしが別の女性をベッドに入れることに同意してくれたのかと思ったようだ。かなり説得するのに苦労したけど(それにあたしもかなり罪悪感を感じたけど)、最後には夫もあたしの望みに同意してくれた。

だけど、さっきも言ったけど、これは思ったようには展開しなかった。夫が相手の男のおちんちんを一目見るなり、手を伸ばしてそれを握るなんて。そんなふうになるはずじゃなかった。それを愛しそうに舐めしゃぶったりするはずじゃなかった。ソレを口に入れてどん欲にむさぼったりするはずじゃなかった。ましてや、夫が四つん這いになって、アソコに入れられるなんてことになるはずじゃなかった。後から考えると、夫は、まさにあたしがああなるはずだった姿になっていた。

その後は、すべてが変わってしまった。夫は変わってしまった。彼の目を見ればわかる。もう彼は男ではない。あたしはどうすべきだったのか? あたしは夫の変身を受け入れた。変身の手助けをした。導いてあげた。今、彼はあからさまなシシーになっている。あたしよりもずっと女性的になっている。

でも、彼はあたしのアソコを舐めるのはすごく上達している。あたしは男性としての夫は失ってしまったけれど、それを慰めてくれる代償として、彼の舌を喜んでいる。

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[2018/04/08] 本家掲載済み作品 | トラックバック(-) | CM(0)

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